マナブ ナイスアイデア?

普段はよく見てる番組だけど今週で3回目かになるこのシリーズはダメだね。

かなり強引なアイデアばっかりなのだよ。


ここに書くつもりは全く無かったから一つ一つをメモしてないけどね。


今日のアイデアで最悪だったのが豆腐を均等に切るグッズ。

なんで切り分けた豆腐が全部一律どれもこれも同じ大きさじゃないとダメなの?

少なくても家庭料理だよ。

多少の、もしかしたらかなりの大きい小さいがあったっていいんだよ。

だから私は手でつぶし入れる時もあるけどこの家庭では無理って事だよね。


う~~。嫌だ嫌だ。



他に、

厚焼き卵が上手に作れる用具?のような物を紹介してた回があった。

ハサミとへらが合体したような器具だった。

それを使うと厚焼き卵用のあの細長いフライパンに流し入れた卵液を返す時に便利でうまくいくそうだ。


でもね、あんなものは菜箸でぐしゃぐしゃやって固まりかけてきたらどっこいしょって返してやればいいんだけど

その時に多分崩れて綺麗にならないからってことなんだろうけどね。

でもね、いいんだよ、そんなもん少しぐらい崩れたって。

「いや~~ん、できないん」なんてウロタエテル暇に


向こう側に寄せてかためて次の卵液を入れてやればいい。

ここでもう次は綺麗に返せる。


最後はフライパンの向こう側のヘリに押し付けて四面を固めてやれば、はい、おっけー。

調理師が言うんだから間違いない!!


で、この便利グッズの恥の上塗り的な最悪の作業がこれ。

最後にこのはさみになってる所で切り分けられま~~~す。

ってやってたけど、

なんだよ、切った断面のこのぼこぼこぼろぼろさ加減は。

形よく綺麗に出来なくたって最後に包丁で綺麗に切り分けた方がよっぽど美味しそうだよ。

本末転倒を絵に描いてくれたグッズでした。


もう一つ、呆れて口が開いたまま見てたやつ。

ゆで卵の殻剥き便利グッズ。

茹でる前から茹であがって殻を剥くまでになんで却ってあんなにテマヒマかけて

面倒くさくするんだか訳分からん。

茹で上がったら多分誰でもするのがナベごと流水にかける。

この時に卵をナベの側面に軽く叩きつけて殻にヒビを入れてやって、

そのまま蛇口の下で流水に当てながら剥けばあっという間につるんと簡単に剥けるっちゅうに。

それをなんじゃい、あのゆで卵剥きようの便利グッズは。

「はい、そしたら卵の長手方向にジョキジョキジョキって殻を切っていきましょうね」


そんなことしてる間に3個は剥けてるし。







タイトル決定

当分の間「むむむの雑記帳」って事で。


web siteの方もだけどこう言うタイトル付けってほんとに苦手なんだよね。


以前に作っていたテニスの同好会の名前は「フライング ラケット」


まだ下手っぴの頃に汗で滑ってラケットをぶん投げちゃった、って光景を何回か見たことがあって付けた。


この時に出してた会報のタイトルが「気分はいつもプロ」


コートで試合が始まればどんなレベルの時だって


「オレって下手だから」なんて思ってないよね。


そう、試合になれば誰だって「気分はいつもプロ」


この時のタイトル付けはジョーク有りペーソス有りで


「結構イカシテルゥ」って思ってたけど・・・。


今はダメだ。


なんて付けてもピンとこない。しっくりこない。


なので「まぁいいや」と開き直りつつ。




タイトルバックの写真

これってテラスから見える風景なんだけど。。。。

自分の中では結構大事なんだよね。


週1とか月1とかって決めないで変えたくなったら変える。


って事は変えたくなければ変えない。


う~~ん、マンダムゥ、じゃなくて、ワイルドダロ?


あ、タイトルは暫く未定のままだね。

リニューアル開始

思うところがあってリニューアルします。


どの時点が最終的な出来上がりなのか本人にも分かりません。


見た目がしょっちゅう変わるかも。



ま、ちまちまのんびりとやります。



「太平洋上の水爆実験」も=北朝鮮

さてさて、超絶忙しくてかなり間が空いたけど、ちょっとこれだけは書いておきたいと。

どこまでもおこちゃまの喧嘩と言うか、意地だけの罵り合いと言うか。


勝手にどこぞの空き地でぶん殴り合いでもやってればいいし、とか言えなくなってきた?


大気中での水爆実験、て事だもんね。

もうこれ以上地球を苛めるのはよそうよ、って視点からの

全世界的な立ち上がりしか止められないと思う。


地球が怒り出す前になんとかしないと。